シンフォニー トリュフチョコレートを食べてみた感想

このページではシンフォニー トリュフチョコレートを紹介します。

原産国はチェコ共和国。

ちなみにトリュフチョコレートの名前の由来は、形が高級食材であるトリュフに似ているからです。

私は残念ながら本物のトリュフは食べたことがありません(笑)

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シンフォニー トリュフ・オリジナル

まずはこちらのシンフォニー トリュフ・オリジナルです。

トリュフ・オリジナルの箱を正面から写した

品名:シンフォニー トリュフ・オリジナル TRUFF Symfony TRUFFELS FANTASIE ORIGINAL

名称:菓子
原材料名:砂糖、植物油脂、脱脂ココアパウダー、ホエイパウダー、カカオマス、乳糖、ココアバター/乳化剤(大豆由来)、香料
内容量:200g
カロリー:567kcal(100gあたり)
原産国名:チェコ共和国

白をベースとしたスマートな箱タイプのパッケージ。

シンフォニー トリュフ・オリジナル

さっそく箱を開けて中を確認してみましょう。

トリュフ・オリジナルの箱を開封

箱はスマートでオシャレですが、中に入っている袋の包装は意外と地味でした。

トリュフ・オリジナルの袋包装

箱を開けるまでは個別包装かなと思っていたのですが、違いましたね。

トリュフチョコの袋を開封

中にはトリュフチョコがごろごろと入っています。

お皿に一部を移してみました。

トリュフ・オリジナルを皿にのせた

雫の形というか、頂点が膨らんだ可愛い形状のトリュフチョコ。

トリュフ・オリジナルを角度を変えて撮影

それではさっそく食べてみましょう。

ふむ。

チョコレートそのものはそれなりに堅いのですが、一度噛むと後は口の中で溶けていきます。

特に奇抜なわけではありませんが安定した美味しさだなと思いました。

チョコの大きさがひと口サイズなのも食べやすくて嬉しいです。

ただ指にパウダーがつくので、仕事中などに食べるのにはちょっと向かないかもしれませんね。

内容量は200gと結構多いですが、袋にチャックなどはついていませんので開封後の保存の仕方にはちょっと注意したほうが良さそうです。

商品の注意書きにも書かれていましたが溶けやすいそうなので、開封したらあとは冷蔵庫で保存して早めに食べるのが良いでしょう。

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シンフォニー トリュフ・カプチーノ(コーヒー香料使用)

続いてはシンフォニー トリュフ・カプチーノ(コーヒー香料使用)。

シンフォニー トリュフ・カプチーノ

品名:シンフォニー トリュフ・カプチーノ(コーヒー香料使用) TRUFF Symfony TRUFFELS FANTASIE CAPPUCCINO

名称:菓子
原材料名:砂糖、植物油脂、脱脂ココアパウダー、ホエイパウダー、カカオマス、乳糖、ココアバター/乳化剤(大豆由来)、香料
内容量:200g
カロリー:563kcal(100gあたり)
原産国名:チェコ共和国

こちらのトリュフ・カプチーノはトリュフ・オリジナルと原材料は同じのようです。

ただ100gあたりのカロリーが少し減っていますので、原材料の割合に多少の変化はあるみたいですね。

あとは(コーヒー香料使用)と追記されているように、香料で違いを持たせているタイプなのかもしれませんが、とにかく開けてみましょう。

トリュフ・カプチーノを箱から出した

中身は一緒で袋で一括包装です。

袋を開けてみるとさすがにコーヒーというか、カプチーノというか、そんな香りが漂ってきますね。

トリュフ・カプチーノを開封

チョコの見た目に大きな差はありません。色合いが少し違うかな? というくらいでしょうか。

トリュフ・カプチーノを皿にのせた

では食べてみましょう。

トリュフ・カプチーノの拡大画像

ふむ。

味に関しては、オリジナルとちゃんと差があるなと感じました。

一応カプチーノしています。

もちろんただの香りによるマジックかもしれませんけどね(笑)

かき氷のシロップなんかもいろいろな味がありますが、香料と着色料以外はどれも同じ原材料だという話もありますし。

ただトリュフチョコレートとして満足できる味だったのは確かです。

本当にカプチーノ味なのかどうか気になった方は試しに食べてみてください。

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